カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ

Aona Hayashi Exhibition「CARTA」



この度、林青那の個展「CARTA」を開催します。

カードのような小さな作品CARTAシリーズを展示・販売致します。
また、姉妹店の東塔堂でも抽象作品の展示がございます。
合わせてご覧ください。
dessinと定休日が異なりますのでご注意下さい。





会場:dessin | デッサン
会期:2023年2月3日(金)→ 2月19日(日)
時間:13:00 - 18:00(火曜定休)
入場:無料

会場:東塔堂 | Totodo
会期:2023年2月3日(金)→ 3月4日(土)
時間:13:00 - 18:00(日曜定休)
入場:無料





林 青那  Aona Hayashi
1989年石川県生まれ。東京都在住。幼少期より造形・絵画のアトリエに通う。2010年桑沢デザイン研究所を卒業後、イラストレーターとして墨一色の静物画を中心に、広告や書籍などのイラストレーションを手掛ける。2014年、HB FILE COMPETITION vol.24 大賞(鈴木成一賞)受賞。2016年より画家としても活動をはじめ、墨汁と筆による抽象画などを国内外で発表する。
http://www.aonahayashi.com



SWISH!「OFF THE SHELF 2022」



冬のSWISH!ニット販売のお知らせです。
今年も、暖かいフードのネックウォーマー、ハンドウォーマー、ニットキャップ、人形シリーズ、ベストとキッズベストが少々…
変わらない定番のラインナップがいつもの通りの中目黒・デッサンの2階にてお待ちしております。

*コロナや風邪の感染拡大防止のため、お出かけの体調にはくれぐれもご注意ください。
*キッズのベストのお渡しは、『会期終了後のお渡し』としておりましたが当日お持ち帰りいただけます。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年12月9日[金]→ 12月25日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



SWISH! / 和山弘子
HIROKO WAYAMA

女子美術大学芸術学部工芸科で染織を専攻
卒業後はレコード会社10年勤務、退職後にハンドメイド・ニットのSWISH!をスタート。
1年間編んだものを、寒くなってきたら展示・販売する定例「OFF THE SHELF」シリーズを継続中。

instagram @swish_knitting



Eiko Sasaki「Fragments」



この度、dessinにてササキエイコの個展「Fragments」を開催します。 「Fragments」と題された新作のほか、緊急事態宣言下の2020年5月に、無観客の展覧会で発表された窓のシリーズ「Open the Window」の新作も展示されます。本展はオンラインでのみ公開された同シリーズの実物を見ることができる機会ともなっています。

展示タイトルの「Fragments」は、眠れない日々を過ごした作家の目に映った夜の断片を意味するとともに、作家の制作手法でもあるコラージュで用いられる紙片を連想させます。一度解体され、再構築された断片たちの重なりを、ぜひ会場にてご覧ください。



眠れない日々の断片
(まばたきで解体される夜)
ササキエイコ




会場:デッサン | dessin
会期:2022年11月11日[金]→ 11月27日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



ササキエイコ
兵庫県生まれ、東京都在住。
アクリル絵の具によるペインティング+コラージュの技法で主に平面作品を制作。
書籍装画やCDジャケットのアートワークなどを手掛けるほか、グラフィックデザイナーとしても活動。
鈴木成一デザイン室での勤務を経て、現在はnipponiaに所属。
https://linktr.ee/ekssk



JAPAN TRADITIONAL CRAFTS WEEK 2022 丸亀うちわ × 大塚文香



「JAPAN TRADITIONALCRAFTS WEEK 2022」期間中、dessinでは「丸亀うちわ」を展示販売いたします。特別企画として、大塚文香のイラストがプリントされた丸亀うちわを限定販売いたします。ほかにも、三谷順子による色あざやかな「小判色和紙渋うちわ」などが並びます。この機会にお手にとってご覧いただければ幸いです。





JAPAN TRADITIONAL CRAFTS WEEK 2022 丸亀うちわ × 大塚文香
会場:dessin | デッサン
会期:2022年10月28日(金)→ 11月10日(木)
時間:13:00 - 18:00
入場:無料
協力:株式会社OIKAZE
instagram: @dessin_books

JAPAN TRADITIONAL CRAFTS WEEK(JTCW)
日本各地で作られる「伝統的工芸品」を東京の素敵な25のライフスタイルショップで紹介し、「創り手」「売り手」「使い手」を繋ぐ、年に一度、14日間だけの応援イベント。
https://jtcw.jp/2022/





プロフィール:

大塚 文香 Ayaka Otsuka
イラストレーター。1989年滋賀県生まれ。京都精華大学デザイン学部卒業。
書籍や雑誌などのイラストレーションを中心に活動中。
2020年HB Gallery File Competition vol.30 永井裕明賞。
https://ayakaotsuka.tumblr.com
instagram: @ayakaootsuka


三谷 順子 Junko Mitani
「丸亀うちわ後継者育成講座」第1期生(1999年)。 講座終了後も伝統工芸士に師事し、本格的修行に入る。 骨の第1人者である冨羽昇三朗氏からは「早い作業でいいものを作ること。数をこなし手間を惜しまず」、貼りの第1人者である早川喜美子氏 からは「買う人の身になり、手に取って見てもらえるものを」、と教えられ、 以来約20年技を磨き続けている。
2001年、講座受講生が運営する「うちわ工房 竹」を丸亀城内にオープン。観光客向けに実演をしながら土産品となる竹うちわを日々制作。 自宅にも「うちわ工房 三谷」を構え、独自の作品の制作にも取り組む。 現在の目標は、時代に応じた新たな作品づくりをし、若い世代に技術の伝承をしていくこと。

2005年第30回全国伝統的工芸品コンクール 生活賞受賞
2010年度グッドデザイン賞特別賞 / 中小企業庁長 官賞受賞
2019年度かがわ県産品コンクール 知事賞(最優秀賞)受賞
https://marugameuchiwa.jp






庄野紘子「夜子」



光と影、すきなもの
いつものペンとキラキラした糸で描きました

タイトルはつけないので
あなたのストーリーで自由に見てください



会場:デッサン | dessin
会期:2022年10月7日[金]→ 10月23日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



庄野紘子
イラストレーター
雑誌や書籍等で絵を描いています                    

https://shonohiroko.tumblr.com/
instagram: @shono_illustration
twitter: @hikarikasaball



坂内拓「border」



この度、dessinにて坂内拓の展覧会を開催いたします。

border:境界、縁、国境

混ざりあう色相、曖昧になるライン。
あのとき映った記憶はあやふやな境界だけを残している。

切り絵による鮮明な表現とは違うアプローチで情景を描きました。
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。
どうぞよろしくお願いいたします。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年9月17日[土]→ 10月2日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



坂内 拓

東京生まれ、日本在住。
コラージュ作品をメインに、広告、書籍や雑誌、音楽分野のアートワークに携わる。日常風景を叙情的に捉える視点や、作品に余白を作るミニマリストスタイルは、見る者に想像の余地を残し、様々な物語を紡いでいく。
主な実績に、TOYOTA、SUNTORY、ANA、MINI、The New Yorker、新潮社、マガジンハウスなど。

多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。
MJイラストレーションズ修了。

https://www.bannaitaku.jp
instagram: @takubannai
twitter: @TakuBannai



IKKI KOBAYASHI Exhibition「Play Time」



この度、dessinにて小林一毅の展覧会を開催いたします。

グラフィックデザイナー・小林一毅の巡回展「Play Time」を、2022年7月16日(土)より金沢市のTORIにてスタートします。同展は、小林氏の新たな立体表現への取り組みから生まれた玩具を中心とした展覧会となり、金沢・大阪・東京の3箇所を巡回いたします。

2020年に子どもが産まれ、生活を取り巻く環境が大きく変化した小林。子どもと過ごす生活を充実させることを最優先に掲げ、仕事を組み立て、自身の趣味や自主的な制作を子どもと共有できるものにすることから、生活と仕事の両立の可能性、日常と仕事の相関性について模索しています。

小林の仕事は紙媒体を中心としたグラフィックデザインであり、その多くは作図や作字を伴う造形的な営みです。アントニオ・ヴィタリやエンツォ・マーリが作る玩具を資料として観察し、また子どもと共に遊んでいるうちに、自身が作っている平面的な造形を立体に起こして見たらどのような視覚情報が生まれるか、あるいは初めて手で撫でられる造形になった時の感覚を確かめたいという想いが芽生えました。

本展は、家族との日常生活のなかで生まれたアイデアを起点とした玩具を中心とする展覧会です。形や色彩、素材や塗装の仕様についても追求した玩具には、造形の担い手としての理想を常に追いかけていきたいという小林の思いが込められています。 空間構成はスタイリストの竹内優介氏にご協力いただき、子どもの視点と大人の視点を組み合わせ、かつ名作の玩具とあわせてスタイリングすることから新しい玩具表現の可能性の表現を試みます。 どうぞ無垢な気持ちで、玩具と触れ合ってください。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年8月19日[金]→ 9月4日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



小林一毅
IKKI KOBAYASHI

1992年滋賀県彦根市生まれ。2015年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。資生堂クリエイティブ本部を経て19年独立。東京TDC賞、JAGDA新人賞、日本パッケージデザイン大賞銀賞、Pentawards Silver受賞。
instagram: @kobayashi.ikki



大塚文香「Vacances」



この度、dessinにて大塚文香の個展を開催いたします。

たくさんのことが変わった2年間、
私にとっては、しずかな休息の時間でもありました。

2020年から2022年に制作した絵を収めた作品集も販売します。
ぜひご覧ください。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年7月8日[金]→ 7月24日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



大塚文香 ayaka otsuka
イラストレーター。1989年滋賀県生まれ、東京都在住。京都精華大学デザイン学部卒業。書籍や雑誌などのイラストレーションを中心に活動中。2020年HB Gallery File Competition vol.30 永井裕明賞。
https://ayakaotsuka.tumblr.com



ARSPOETICA「from here to iDEATH」



ARSPOETICAは詩や物語の世界をかたちにしていくアートプロジェクトです。
この度、はじめての個展を開催することとなりました。
テーマは「from here to iDEATH」。
リチャード・ブローティガンの著作「西瓜糖の日々」に登場する西瓜糖の世界「iDEATH」から着想を得た装飾やオブジェ、サウンドなどを用いて、物語のかけらをちりばめた小さな部屋を演出します。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年6月18日[土]→ 7月3日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み](最終日7月3日は16:00まで)
入場:無料



ARSPOETICA | アルス ポエティカ
@a.r.s.poetica
詩や物語の世界をかたちにするアートプロジェクト。2021年より活動を開始。ARSPOETICAはラテン語で “The art of poetry”「詩の芸術」を意味する。

art direction / textile / graphic design : Ayame Uchima @mepiaya
sound / video : Misa Shigemitsu @shigemitsumisa




wafugin「ガラスの指輪」



dessinでの3回目となる指輪の販売・オーダー会、wafugin「ガラスの指輪」展を開催いたします
今回は雨をテーマにdessin限定色を制作いただきました

朝の雨、緑雨、水たまり、天気雨、雨上がり、雨粒、湿雨

全て手作りのため表情がひとつひとつ異なります
雨の日も晴れの日も 一緒に過ごしていただきたい作品たちです



会場:デッサン | dessin
会期:2022年6月1日[水]→ 6月30日[木]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



wafugin
夫婦で活動するユニットブランド。
夫 ガラス創作
妻 仕上げ、ときどきデザイン





ページトップへ