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庄野紘子「夜子」



光と影、すきなもの
いつものペンとキラキラした糸で描きました

タイトルはつけないので
あなたのストーリーで自由に見てください



会場:デッサン | dessin
会期:2022年10月7日[金]→ 10月23日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



庄野紘子
イラストレーター
雑誌や書籍等で絵を描いています                     

https://shonohiroko.tumblr.com/
instagram: @shono_illustration
twitter: @hikarikasaball



坂内拓「border」



この度、dessinにて坂内拓の展覧会を開催いたします。

border:境界、縁、国境

混ざりあう色相、曖昧になるライン。
あのとき映った記憶はあやふやな境界だけを残している。

切り絵による鮮明な表現とは違うアプローチで情景を描きました。
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。
どうぞよろしくお願いいたします。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年9月17日[土]→ 10月2日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



坂内 拓

東京生まれ、日本在住。
コラージュ作品をメインに、広告、書籍や雑誌、音楽分野のアートワークに携わる。日常風景を叙情的に捉える視点や、作品に余白を作るミニマリストスタイルは、見る者に想像の余地を残し、様々な物語を紡いでいく。
主な実績に、TOYOTA、SUNTORY、ANA、MINI、The New Yorker、新潮社、マガジンハウスなど。

多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。
MJイラストレーションズ修了。

https://www.bannaitaku.jp
instagram: @takubannai
twitter: @TakuBannai



IKKI KOBAYASHI Exhibition「Play Time」



この度、dessinにて小林一毅の展覧会を開催いたします。

グラフィックデザイナー・小林一毅の巡回展「Play Time」を、2022年7月16日(土)より金沢市のTORIにてスタートします。同展は、小林氏の新たな立体表現への取り組みから生まれた玩具を中心とした展覧会となり、金沢・大阪・東京の3箇所を巡回いたします。

2020年に子どもが産まれ、生活を取り巻く環境が大きく変化した小林。子どもと過ごす生活を充実させることを最優先に掲げ、仕事を組み立て、自身の趣味や自主的な制作を子どもと共有できるものにすることから、生活と仕事の両立の可能性、日常と仕事の相関性について模索しています。

小林の仕事は紙媒体を中心としたグラフィックデザインであり、その多くは作図や作字を伴う造形的な営みです。アントニオ・ヴィタリやエンツォ・マーリが作る玩具を資料として観察し、また子どもと共に遊んでいるうちに、自身が作っている平面的な造形を立体に起こして見たらどのような視覚情報が生まれるか、あるいは初めて手で撫でられる造形になった時の感覚を確かめたいという想いが芽生えました。

本展は、家族との日常生活のなかで生まれたアイデアを起点とした玩具を中心とする展覧会です。形や色彩、素材や塗装の仕様についても追求した玩具には、造形の担い手としての理想を常に追いかけていきたいという小林の思いが込められています。 空間構成はスタイリストの竹内優介氏にご協力いただき、子どもの視点と大人の視点を組み合わせ、かつ名作の玩具とあわせてスタイリングすることから新しい玩具表現の可能性の表現を試みます。 どうぞ無垢な気持ちで、玩具と触れ合ってください。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年8月19日[金]→ 9月4日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



小林一毅
IKKI KOBAYASHI

1992年滋賀県彦根市生まれ。2015年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。資生堂クリエイティブ本部を経て19年独立。東京TDC賞、JAGDA新人賞、日本パッケージデザイン大賞銀賞、Pentawards Silver受賞。
instagram: @kobayashi.ikki



大塚文香「Vacances」



この度、dessinにて大塚文香の個展を開催いたします。

たくさんのことが変わった2年間、
私にとっては、しずかな休息の時間でもありました。

2020年から2022年に制作した絵を収めた作品集も販売します。
ぜひご覧ください。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年7月8日[金]→ 7月24日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



大塚文香 ayaka otsuka
イラストレーター。1989年滋賀県生まれ、東京都在住。京都精華大学デザイン学部卒業。書籍や雑誌などのイラストレーションを中心に活動中。2020年HB Gallery File Competition vol.30 永井裕明賞。
https://ayakaotsuka.tumblr.com



ARSPOETICA「from here to iDEATH」



ARSPOETICAは詩や物語の世界をかたちにしていくアートプロジェクトです。
この度、はじめての個展を開催することとなりました。
テーマは「from here to iDEATH」。
リチャード・ブローティガンの著作「西瓜糖の日々」に登場する西瓜糖の世界「iDEATH」から着想を得た装飾やオブジェ、サウンドなどを用いて、物語のかけらをちりばめた小さな部屋を演出します。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年6月18日[土]→ 7月3日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み](最終日7月3日は16:00まで)
入場:無料



ARSPOETICA | アルス ポエティカ
@a.r.s.poetica
詩や物語の世界をかたちにするアートプロジェクト。2021年より活動を開始。ARSPOETICAはラテン語で “The art of poetry”「詩の芸術」を意味する。

art direction / textile / graphic design : Ayame Uchima @mepiaya
sound / video : Misa Shigemitsu @shigemitsumisa




wafugin「ガラスの指輪」



dessinでの3回目となる指輪の販売・オーダー会、wafugin「ガラスの指輪」展を開催いたします
今回は雨をテーマにdessin限定色を制作いただきました

朝の雨、緑雨、水たまり、天気雨、雨上がり、雨粒、湿雨

全て手作りのため表情がひとつひとつ異なります
雨の日も晴れの日も 一緒に過ごしていただきたい作品たちです



会場:デッサン | dessin
会期:2022年6月1日[水]→ 6月30日[木]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



wafugin
夫婦で活動するユニットブランド。
夫 ガラス創作
妻 仕上げ、ときどきデザイン





dessin brocante 03




第3回目のデッサンブロカントを開催します。
インド、スリランカ、ヨーロッパの古物を中心に陶、古布、雑器など幅広くご紹介します。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年5月5日[木]→ 5月22日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



dessin brocante デッサンブロカント
古書店デッサンの一角でときどき開催される蚤の市。

instagram: @dessin_brocante






「MORPH」多摩美術大学大学院 加藤勝也クラスグループ展示 2022



本展示のタイトルは「MORPH」です。
MORPHという単語は日本語で変形・姿を変えることを意味します。

大学院という環境は学部教育で培った表現力・技術・発想を最大限に活かし、各々の制作と研究に取り組む場所です。学部の後に制作をする時間が増えた学部の延長線だけではなく、新しい発見と追求をする場所です。

新しいことに挑戦するのは簡単ではありません。
上手くいかず手が動かなくなることや、迷いに迷い泣きじゃくることもあります。 ただ、そこで立ち止まってしまっては、2年間などすぐ終わってしまいます。

時には格好つけずプライドを捨て、自分の皮を思いっきり破ってみてください。 勇気を持って次の一歩を踏み出し、新しい自分を導き出してみてください。

その一瞬の勇気と判断を経て、一人一人が持つ個性的な能力の軸(コア)は柔軟に変形し、強く形成されていきます。

本展示は現在大学院に在籍する修了を控えている修士2年生1名、まだ研究中の修士1年生3名、修了済のOB1名による展示です。
加藤先生、そして多種多様な軸を持ったクラスメートと過ごした2年間で形成され、 今もなおmorphし続けるG4グループの個性的な作品群をぜひご覧ください。




会場:デッサン | dessin
会期:2022年3月14日[月]→ 3月21日[月・祝]
時間:13:00-18:00(最終日は16:00まで)[火曜休み]
入場:無料




石井慎一郎 / キョキョウタン / 鍬本雄大 / シンカイホウ / リビンラク





Lawn TOTEM トーテム




『わたしたちは、動物が何をしているか、トリやゾウやウサギたちや、そのほかの動物が何を求めているかを知っています。それは、遠い過去に人はその動物と結婚していて、家族となった動物からその知識を得ていたからです。』
昔々、わたしたちは動物や植物たちを「トーテム」とすることで強い心のつながりをもちながら、その知恵を借りて生きていました。現代では、そうした繋がりは薄くなりましたが、家族や個人単位で、「トーテム」は息づいているようです。今回の展示ではさまざまな姿かたちがあるそれぞれの「トーテム」の様子をとらえながら、その暮らしや豊かな時間を追っていきます。



会場:デッサン | dessin
会期:2022年4月3日[日]→ 4月18日[月]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



Lawn / ローン
生後6か月の息子が自分のスタイを握ったりかじったりして遊ぶ姿を見て、握って遊べるスタイ=「スタニギー」を作り始める。2018年、仙台への移住をきっかけに、にぎって楽しいファブリックブランド「Lawn」の活動を本格的にスタート。テキスタイルとの触れ合いや、そこから物語を想像するといった親と子の豊かな関係性への想いのもと、制作しています。

instagram: @lawn_by


LITO AO EXHIBITION




この度、dessinにてlito aoのアクセサリー展示販売会を開催いたします。
木材や金属など異なる素材を組み合わせてつくられたピアスやネックレスなどが並びます。本の背表紙をデザインのヒントにした新作も数点ご用意しています。この機会にぜひご覧ください。



会場:デッサン | dessin
会期:2021年12月10日[金]→ 12月26日[日]
時間:13:00-18:00[火曜休み]
入場:無料



lito ao
l i ( り ) → 理(り)とは「ととのえる」「おさめる」「正す」といった意味があり、また自然の摂理や哲学、宗教など様々な世界に存在する『理』という言葉と、好きな色でもある『青』を組み合わせたことば。
「理」と「青」 → 『lito ao』

金属や木材などの素材でジュエリーを製作。 空間と身体の間を行き来する息するジュエリー。

keiko aoki
服飾専門学校卒業後、大阪のアパレルブランドに入社しパタンナー・生産業務等を担当。退職後、アクセサリーの制作をはじめる。北海道在住。

http://litoao.com
instagram: @litoao


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