リチャード・ウォルハイム 著. 松尾大 訳. 慶應義塾大学出版会, 2020. Hardcover with dust jacket. 270pp. Text in Japanese. Size: 195x135mm.
イギリスの美学者・哲学者 リチャード・ウォルハイムの著書。
再現や表現、意図の意味など、美学の基本問題について現在の定説を基礎づけた1968年刊行のロングセラー。
芸術作品を哲学的に考察し、文化や社会においてそれらがどのような役割を果たしているか明らかにする。本書の深い洞察は、美学概論として今もなお多大な影響を与えつづけている。(ジャケットより)
状態は、ジャケットにスレ、本体天地にわずかな汚れ有。










