伝統芸術の会 編, 横尾忠則 口絵, 学芸書林, 1968. Hardcover with slipcase. Text in Japanese. 241pp. Size: 245 x 190mm.
岡本太郎、杉浦明平による寄稿をはじめ、評論家・南博や高階秀爾、小泉文夫の論考、川添登らが参加したシンポジウムを収録しています。戦後日本を代表する文化人たちが、美術・音楽・演劇など多分野を横断しながら、「伝統とはなにか」を多角的に考察した一冊です。月報付き。
状態は函にスレ・汚れ・ヤケ、縁角・背に傷み有。表紙にスレ、背表紙にヤケ有。












